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        <title>結婚相談所　ブライダルオアシス</title>
        <link>http://oasis.nakoudoblog.net/</link>
        <description>お見合い結婚なら信頼の仲人にお任せ下さい</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 28 May 2008 17:16:16 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ためらいと勇気</title>
            <description><![CDATA[<p>会員の方に、何でもない事務的な用件でメールを送信することはよくあることです。そんなとき、特に返事は必要としない内容にも、きちんと返信メールを返してくださる会員の方がおられます。</p>
<p><br />それに対して、こちらは再度メールを送ることはしませんが、きちんと返事を頂いたことにより、安心感が生まれます。また、多分、互いに意識はしていないと思いますが、０．１ミリの新たな親密感が生じているという気がします。</p>
<p><br />多分、メールに限らず、返事をした方がいいのかな？と少しでも思ったときは、返事をした方が、立場に関わらず、どんな場合にも正解なのだと思います。</p>
<p><br />くどいと思われるかもしれない、という懸念以上に、大切な何かが伝わって行く、という気がしています。</p>
<p><br />交際に入られたあとでも、ためらう気持ちと、一歩を踏み出す勇気とは、交互に、時には劇的に、訪れる感情だと思います。</p>
<p><br />むやみに自分の感情だけを押し付けたり、要求したりすることは論外ですが、まだ二人の気持ちがはっきりとしていない段階では、マナーを守りつつも、迷ったときには、小さな一歩を踏み出すことが、とても大切だという気が致しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世田谷・新宿のアットホームな結婚相談所</p>
<p><br />&nbsp;</p><a href="http://www.bridaloasis.net/">ブライダルオアシス</a>]]></description>
            <link>http://oasis.nakoudoblog.net/2008/05/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 May 2008 17:16:16 +0900</pubDate>
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            <title>続いて行く修行　♪</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、容姿、お人柄ともに、本当に素敵な４０代前半の再婚の女性の方が、当会にシステムの内容の説明を聞きに来て下さいました。<br /><br />結婚相談所というところに、初めてメールで問い合わせをすること自体が、本当に勇気を必要とされたこと、どんなところなのか、メールでのお問い合わせの時から、本当に恐る恐るという雰囲気が文面から伝わってこられ、「そんなに恐いところではないのに？！」と少しおかしくもありながら、でも、世間一般の方のそんな印象に、多分、こちらも、反省すべき点も沢山あるんだろうなーと思ったりも致しました。でも、後になって落着いて考えてみますと、それは、結婚相談所に対するご不安もあったかもしれませんが、そこに関わろうとされる自分自身の新しい経験への怖れでらしたのかもしれないと考えたりも致しました。<br /><br />訪問して下さった方は、心根の純粋さがまっすぐにこちらに伝ってくるような、爽やかで、知的な、本当に素敵なキャリアウーマンでした。<br /><br />私は内心、あーー本当に、初期費用は無料でも、こんな方をお世話させて頂きたい！と思いながらお話を進めていました。実際にはそんな訳には無論行かないのですが、時々、男性、女性を問わず、言葉には出さないまでも、そんな風に感じさせられる方と出会うことはよくあります<br /><br />その方は当会を訪問されたのが、とくかく初めてなので、あと、２ヶ所くらい訪問してから自分にピッタリのところを選択したいと思います、と言って帰られました。<br /><br />一週間後、タイトルに見覚えのあるお名前のメールを開くとき、正直少しドキドキするのを感じました。つまり、次の瞬間、私自身がテストされた結果が分かるわけです。<br /><br />～先日は、大変丁寧なご説明をありがとうございました～という一文が目に入ったとき、正直、本当に落胆する気持ちで一杯になりました。丁寧なお礼と心のこもった文面は、その方自身のようにも思えました。<br /><br />そして、文の中にある、迷ったのですが・・・という言葉から、今まで仕事をしてきた中で、本当に沢山の会員の方からも、即答でない場合は、幾日か過ぎてから、数多くのOKのご返事を頂いてきたことに、自然と思いが至りました。「お願いします」や「入会したいと思います」などの一言の簡潔なご返事に至るまで、皆さん、心の中で逡巡し、迷い、本当に勇気を出して頂いた上でのご返事だったのだ！ということに、本当に遅まきながら気付かされた訳でした。<br /><br />仕事をして行く上で、どんな場面においても、豊かな想像力を持って仕事に対処して行きたいと思います。いつまでも修行が続いて行きます、本当に・・・！<br /><br />世田谷・新宿のアットホームな結婚相談所<br /><br /><a class="ext" href="http://www.bridaloasis.net/"><font color="#4040ff">ブライダルオアシス</font></a> </p>]]></description>
            <link>http://oasis.nakoudoblog.net/2008/05/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚相談所選び</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャリアウーマン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不安</category>
            
            <pubDate>Fri, 16 May 2008 14:34:21 +0900</pubDate>
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            <title>一つのとりえ</title>
            <description><![CDATA[<p>会員の方が入会してくださいますと、すぐにアドバイザーは会員プロフィールの作成に取り掛かります。その際、最小３６文字から、最大４００文字までの範囲で、アドバイザーが考えることのできるコメント欄があります。</p>
<p>そこで会員の方の、どの長所をセールスポイントにしようかとアドバイザーは頭を悩ませます。</p>
<p>とても分かりやすい長所、例えば高学歴、高年収、魅力的な容姿、などはデーターで自ずと分かるにも関わらず、やはり念押し（？）のように、当会の場合は書いてしまいます。<br />つまり、とても優秀な方で、とか、本当に美しく清潔感があり、等々と書いてしまいます。</p>
<p>そのコメントを書くときにいつも感じるのは、皆さん、どこかしら、セールスポイントがおありだなーーということです。</p>
<p>ある男性は、３０代で既にローンを完済済みのマンションを所有していますし、ある男性はフットボールの社会人チームの監督経験がおありで、並みはずれたリーダーシップがありますし、ある男性は、次男なので、女性の近くに住むことが可能です。（最後の例は少し違ったかもしれませんが　♪）</p>
<p>また、女性も、ある女性は社会人から大学院に進んだ努力家ですし、ある女性は、会う人全てをユーモアの中で、さり気なく気遣う優しさを備えていますし、ある女性は２０代で、既にマンションの頭金に十分な預金を持っておられます。（最後の例は少し違ったかもしれませんが　♪）</p>
<p>そうなんですね、皆さん、誰にも負けないその人自身の魅力とパワーを、必ず、内に持っているんです。アドバイザーはそれを認め、それを売り込み（！）また、それを、その方自身にきちんと自覚して頂くことが必要なのだと思います。</p>
<p>他の誰でもない、自分だけの強み、自分だけの長所、それは自分自身しか持ち得ないものなのですから、そこに自信を持ち、そしてそれを磨き、その魅力をお相手に伝わるように表現することが、本当に大切なことだと思います。</p>
<p>多分、人は、ただ一つのとりえでも、それを支えとして毎日を楽しく生きてゆける、楽観的な存在なのだと思います。</p>
<p>あなたの、ただ一つのとりえ、（沢山ある方もおられると思いますが！）それを大切に愛おしみ、そして育み、あなたの生涯の宝物として行きましょう。</p>]]></description>
            <link>http://oasis.nakoudoblog.net/2008/05/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お見合い</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 May 2008 13:43:22 +0900</pubDate>
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            <title>自然食レストラン</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、久しぶりに下北沢に買い物に行きました。買い物を済ませた後、駅へ向かうのに、いつもと違う道を何となく歩いていると、新しいお店が出来ているのに気が付きました。その道を通ったのは半年振りくらいでしたから、もしかして随分前に、そのお店はオープンしていたのかもしれませんが、その時初めて気がついたという印象でした。</p>
<p>それは、<a class="ext" href="http://www.n-rs.co.jp/brand/sunroom.html"><font color="#4040ff">さんるーむ</font></a>という店名の、有機野菜、無農薬野菜を使った自然食のレストランだったのです。丁度、遅い昼食を摂らなければという気持ちが、お店への地下への階段を、ためらうことなく、降りて行かせました。</p>
<p>予想外に広い店内でしたが、ベージュ色の落着いた照明、決してきらびやかでないインテリアが、本当に、自然食という雰囲気を醸し出していました。ロールキャベツを注文して、ご飯は、<a class="ext" href="http://www.ota-ya.jp/komekome/kodai/"><font color="#4040ff">黒米</font></a>をオーダーしました。</p>
<p>何と、ご飯の種類は、メニューをいくら眺めても、「黒米」と「発芽玄米入り麦飯」しかなく、どうしてもと言って、お客さんから白いご飯を注文されたら、一体どうするんだろう？などと馬鹿なことを考えながら、黒米を頂きました。</p>
<p>お料理は、素朴な風味でとても美味しかったです。私がお店にいる３０分くらいの間に、入ってきた客は中年女性が二人と３０代くらいの、アメリカ人らしき女性が一人だけでした。時間が午後３時くらいだったせいもあると思います。みんな一人での来店でした。</p>
<p>きっと、ポリシーを持った人が、念願のお店を開いたのかなーと思って、帰宅してからネットで「さんるーむ」を調べてみると、大手のレストラン会社の経営のお店でした。何とはなしに、そうなのかーーーとは思いましたが、もしも、下北沢に行かれることがありましたら、一度は訪れてみる価値のある、ほのぼのとした、心の落着けるお店でした。</p>]]></description>
            <link>http://oasis.nakoudoblog.net/2008/04/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 10:06:47 +0900</pubDate>
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